ウェビナー - 経営者・IT担当者向け『IT*経営』のすゝめ About Webinar ITastahKeiei
講座の要旨(概要)
本講座は、経営者やIT担当者が「経営のためにテクノロジーをどう使うか」を体系的に理解し、 自社の戦略に落とし込むための実践トレーニングです。昭和〜現代まで企業業務システム開発をコンサル兼フルスタックエンジニアとして35年以上の実績と経営者視点と現場の実務経験に基づいた現場視点で、 ツールやベンダーに惑わされない判断力と実装力を身につけます。
90分ウェビナーの構成:前半15分(紹介・説明)|中盤60分(ワークショップ)|後半15分(行動・参考情報)|終了後30分(任意のQ&A/相談)
対象(こんな方におすすめ)
- 中小企業の経営者・経営幹部
- スタートアップの創業者・事業責任者
- 企業のIT担当者・情シス
- バックオフィス、経理・人事・総務の実務担当
- 業務改善・デジタル化を検討している管理職
- ツール導入で失敗した経験を持つ経営者
学べること(講座の核)
経営視点の整理
売上・利益・在庫・採用など経営が重視する指標を理解し業務に落とし込む。
ツール選定・実装力
クラウド・RPA・NoCode・EUPなどの技術を自社課題解決へ適用する方法。
現場で動くチーム作り
経営者の意図をスタッフに落とし込み、評価につながる行動を促す仕組みづくり。
バックオフィス(スタッフ)向けプログラム
スタッフ向けプログラムは、業務を「腑に落ちる」形で理解させ、ITを「道具」として使いこなす実践力を育てます。 単なる操作説明ではなく、経営視点 × 業務知識 × テクノロジー活用を結び付けて教えます。
- 業務フローの可視化とボトルネック特定ワーク
- Excel・GAS・ノーコードを使った自動化(EUP入門)
- データで見る経営:簡易ダッシュボード作成演習
- ベンダー評価の判断軸(自社適合性の見分け方)
3ヶ月(隔週×6回)サンプルカリキュラム
- 第1回:経営指標とバックオフィスの役割(AsIs-ToBeの理解)
- 第2回:業務可視化ワーク/ボトルネック分析
- 第3回:データ収集・簡易分析とKPI設計
- 第4回:ツール選定演習(クラウド/RPA/NoCode)
- 第5回:EUP(Excel自動化/GAS)ハンズオン入門
- 第6回:PDCAで回す実行計画と継続運用設計(総括)
到達目標(3ヶ月後に期待できる成果)
現場の課題に対する改善案を自ら設計・提案できる。
自社に合う技術/ベンダーを論理的に選定できる。
簡単な自動化(EUP)を自走で作れるレベルに到達。
90分ウェビナーの流れ(体験版)
前半(15分):講座紹介・経営×ITの全体像の説明
中盤(60分):ワークショップ(実務課題の可視化→ツールでの仮説設計)
後半(15分):実行へのヒント、参考資料の共有
終了後30分は任意のQ&A/個別相談タイム(実務上の悩みや導入相談も歓迎)
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